<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/?xml">
<title>英語で遊ぼう</title>
<link>http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/</link>
<description>日本の英語教育も日々変わってきています。
おうちで少しでも英語に触れる機会を増やしませんか？
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/blog-entry-4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/blog-entry-3.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/blog-entry-2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/blog-entry-1.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/blog-entry-4.html">
<link>http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/blog-entry-4.html</link>
<title>ご無沙汰でした</title>
<description> あらあ？あっという間に時がたってもうGWもおわってしまってるではないですか？時がたつのは早いですね。毎週の教える用意、授業、そしてそれの繰り返しをしてると本当に時間なんてあっという間。恐ろしいですねぇ。。。。このごろ授業で新しいメソッドを入れてみました！B.Bカードというカードを使って指導する方法です。他の先生仲間から『これはいい』と聞き試してみた結果・・・・。最初はなかなか難しく、ゲームにならなかっ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ あらあ？<br /><br />あっという間に時がたってもうGWもおわってしまってるではないですか？<br /><br /><br />時がたつのは早いですね。<br /><br />毎週の教える用意、授業、そしてそれの繰り返しをしてると本当に時間なんてあっという間。<br /><br />恐ろしいですねぇ。。。。<br /><br /><br />このごろ授業で新しいメソッドを入れてみました！<br /><br />B.Bカードというカードを使って指導する方法です。<br />他の先生仲間から『これはいい』と聞き試してみた結果・・・・。<br /><br />最初はなかなか難しく、ゲームにならなかったんですが、今は子どもたちもセンテンスを覚えて（というか単に音と絵をあわせてるだけ）ゲームを楽しんでます。<br /><br /><br />正直なところ、授業の準備をあまりしなくて良いのが、楽。（これが1番！）<br /><br />これまで授業の前にそれぞれプリントを作ったり大変だったのがウソのようです。<br /><br />まだまだつかい始めたばかりなのでこれからどんな感じなのかレポートしますね☆<br /><br /><br />↓これは実際のBBカードではないのですが、本屋などでこの本を見かけたら中を見てみてください。<br />カード自体はワンセット5000円と決して安いものではありませんので。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:0;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862231594/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21kguG9Dh8L.jpg" border="0" alt="カードで遊んで英語大好き! 続―「B.B.カード」活動集 (2)"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4862231594/fc2blog06-22" target="_blank"> カードで遊んで英語大好き! 続―「B.B.カード」活動集 (2)</a><br>難波 悦子 (2007/02)<br>東京図書出版会<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862231594/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"> この商品の詳細を見る</a></td></tr></table> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
<dc:date>2007-05-15T13:31:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>pineapplecat</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/blog-entry-3.html">
<link>http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/blog-entry-3.html</link>
<title>英語、習ってみる？その前に</title>
<description> 私の教室でつかうマストアイテム。エリックの絵本です。最近はかわいい文房具にもなってますね☆買いました。思わず。絵の色彩の美しさもしかり、内容も素晴らしい。お子さんに英語の教室にかよわせようか？？とお考えのお母さまもこの絵本をまず英語教育の取っ掛かりにいかがですか？この絵本のいいところは、曜日、数、そして食べ物の単語をの基本を抑えてるところ。絵本の中にも工夫がされており、子どもさんも飽きないようなっ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong>私の教室でつかうマストアイテム。</strong><br /><br />エリックの絵本です。<br />最近はかわいい文房具にもなってますね☆買いました。思わず。<br /><br />絵の色彩の美しさもしかり、内容も素晴らしい。<br />お子さんに英語の教室にかよわせようか？？とお考えのお母さまもこの絵本をまず英語教育の取っ掛かりにいかがですか？<br /><br />この絵本のいいところは、<strong>曜日、数、そして食べ物の単語をの基本</strong>を抑えてるところ。<br />絵本の中にも工夫がされており、子どもさんも飽きないようなってます。<br />下に紹介してる本は小さいのでママバックに入るくらいの大きさです。<br /><br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:0;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0399226907/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/0399226907.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="The Very Hungry Caterpillar Board Book"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/0399226907/fc2blog06-22" target="_blank"> The Very Hungry Caterpillar Board Book</a><br>Eric Carle (1994/03)<br>Philomel Books<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0399226907/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"> この商品の詳細を見る</a></td></tr></table> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>絵本</dc:subject>
<dc:date>2007-02-05T00:48:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>pineapplecat</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/blog-entry-2.html">
<link>http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/blog-entry-2.html</link>
<title>英語は日本語ではありません</title>
<description> 英語という言葉を学び始めてはじめて知る言葉って何だと思いますか？そう、挨拶です。ある程度の挨拶表現、例えばHello,Good bye, thank you などは大半のお子さんはご存知でいらっしゃると思います。これはある程度日本語にもなってる表現ですね。でも実際これを『英語』として使用するとなると、お子さんがつかってらっしゃるかは別問題だと思います。ありがとうと日本語で言うべき所を「Thank you」としてしまう、これは母国語
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 英語という言葉を学び始めてはじめて知る言葉って何だと思いますか？<br /><br />そう、挨拶です。<br /><br />ある程度の挨拶表現、例えば<strong>Hello,Good bye, thank you </strong>などは大半のお子さんはご存知でいらっしゃると思います。<br />これはある程度日本語にもなってる表現ですね。<br /><br />でも実際これを<span style=font-size:large>『英語』</span>として使用するとなると、お子さんがつかってらっしゃるかは別問題だと思います。<br /><br /><strong>ありがとうと日本語で言うべき所を「Thank you」としてしまう、これは母国語日本語が間違ってる状態だと思います。</strong>つまり友人同士でカジュアルに使われる事の多い『サンキュー』という言葉、<span style=font-size:large>これは英語ではなく、日本語です</span>。<br /><br />ちゃんと日本人である自分の言語の日本語と学んでいる英語。<br />これは違うものだという事を、お母様がまず認識していただきたいと思います。<br /><br />お家で英語を勉強させたいというお気持がある場合、お母様の協力が必要になります。<br />お子さまに例えば、「Thank you」といわせたい場合はお母様が「英語でありがとうはどういうの？」や「Say Thank you」などと言ってお子様に英語と日本語の切り替えをうながしてあげてください。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>お母様と一緒に</dc:subject>
<dc:date>2007-02-03T20:16:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>pineapplecat</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/blog-entry-1.html">
<link>http://kodomoenglish.blog92.fc2.com/blog-entry-1.html</link>
<title>お家でお子さんと英語で触れ合いましょう</title>
<description> 悪名高かった（?）日本の英語教育も変わりつつあります。小学校でも英語を取り入れるや、会話を中心とした教育に変えていくという声を聞くにつけて、うんうん、そうだとうなづいています。さて、私は英語の先生です。自己紹介をさせていただくと、海外経験が6年以上あり、英語は日常会話以上の能力を持っています。今は翻訳、通訳の仕事も始めました。ですので、私は教職免許をもって、教壇に立っているあの先生とは違います。むし
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 悪名高かった（?）日本の英語教育も変わりつつあります。<br />小学校でも英語を取り入れるや、会話を中心とした教育に変えていくという声を聞くにつけて、うんうん、そうだとうなづいています。<br /><br />さて、私は英語の先生です。<br />自己紹介をさせていただくと、海外経験が6年以上あり、英語は日常会話以上の能力を持っています。今は翻訳、通訳の仕事も始めました。<br />ですので、私は教職免許をもって、教壇に立っているあの先生とは違います。<br />むしろ、学校の英語の先生というのは文法中心の教育方針でがちがちになってしまっている可能性あります。（みながそうだとはいいませんが・・・）<br /><br />小さい子を対象にした英語教室で幼稚園の年少さんから小学生高学年までのお子さんを教えています。<br /><br />そこで感じた事、これは使えるという事などなどを紹介していきたいと思います。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>投稿記事のテーマ</dc:subject>
<dc:date>2007-02-03T18:23:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>pineapplecat</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>